僕が、ココマイスターの国産革製ビジネスバッグ『マットーネ・アルヴィート』を選んだ理由

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財布と旅する社長です。

僕は、ココマイスターというブランドの革製ビジネスバッグを愛用しております。そんな僕の相棒は、”マットーネ・アルヴィート”と言います。

ココマイスター ビジネスバッグ マットーネ・アルヴィート ビジネスでもカジュアルでも使えるバッグ

ココマイスター ビジネスバッグ マットーネ・アルヴィート ビジネスでもカジュアルでも使えるバッグ

ちなみに、モデルは僕です(笑)

なぜ、僕がココマイスターの革製ビジネスバッグ”マットーネ・アルヴィート”を選んだのか?

ではなぜ、僕がココマイスターの革製ビジネスバッグ”マットーネ・アルヴィート”を選んだのか?についてお話させていただきます。

ビジネスシーンでも、カジュアルでも活躍できるから

以前の記事にも書いたのですが

ビジネスシーン・カジュアル両方で使えるココマイスターのバッグはどれ?
財布と旅する社長です。 僕は、ココマイスターという革製品専門のブランドの財布に惚れてから、財布やキーケース・バッグに至るまですべてココ...
ココマイスターの革製ビジネスバッグ”マットーネ・アルヴィート”は、ビジネスシーンでもカジュアルでも活躍できるっていうのが結構大きな理由の一つですね。

ビジネスシーンでは、ヒモを付けずに、手持ちでこんな風に持ち歩き

ココマイスター ビジネスバッグ マットーネ・アルヴィート ビジネスでもカジュアルでも使えるバッグ

カジュアルシーンでは、ヒモを付けて肩からかける

ココマイスター ビジネスバッグ マットーネ・アルヴィート ビジネスでもカジュアルでも使えるバッグ

こんな風に、どちらの顔もありいいなーと思ったのが理由です。

以前使っていた革製バッグの質が悪く、本格的な革のバッグが欲しかったから

IMG_0077

こちら、以前使っていたバッグなのですが…革が剥がれかけてシワっとなっている部分がたくさんありますよね。ようは、革をかぶせているだけという(笑)

その下には、ナイロンが見えちゃっています。購入した時は、「うおおおお、革製のバッグだ!!」と興奮したものですが、今となってはこのザマです。

なので、本格的に、質のいい革のバッグを探していたところだったんですよね。そんな時に見つけたのが、”ココマイスター”というブランド。

ホームページを見ていただければ分かるかと思いますが

⇒ ココマイスターのホームページで、革へのこだわりを見る

革へのこだわりがまあ半端じゃ無いんですよ。あとホームページもカッコいい。それでいて、以前僕はこの”ココマイスター”から革の長財布を購入したことがあります。

ココマイスターの革製長財布”ナポレオンカーフ・アレッジドウォレット”の革の質が本当に良くて、思わずほおずりしたくらいです。

そんな感じで、こだわりだけではなく「ココマイスターは、本当に質のいい革を扱っている」ということを知っていたからこそ、ココマイスターの革製ビジネスバッグ”マットーネ・アルヴィート”を、高い買い物だけどもちゅうちょなく購入できた感じです。

単純に一目惚れしたから

そして、最後に”マットーネ・アルヴィート”のページを見て、一目惚れしたから。以下から、ぜひあなたの目でご覧ください。

もうこの文章を見ている頃には、既に一目惚れしている頃かもしれませんが…僕はこのページを見て、圧倒されてしまったんですよね。

自分が”マットーネ・アルヴィート”を身につけた時のことを想像し…人にあった時のことを想像し…結構、興奮したことを鮮明に覚えています。

気がついたら、僕は購入ボタンを押していました。本当に即決に近かったのではないでしょうか。自分の感覚を信じて、購入してよかったと思います。

どうしても傷は付く。それが嫌なら購入しないほうが良い

ただ、これは質の良い革の特性上仕方がないですし、むしろそれが”味”なのですが…革は傷がつきやすいです。

特に”マットーネ・アルヴィート”の革は繊細で、ちょっと爪が当たっただけでも、ビーッと引っかき傷が残ってしまいます。ソレもまた、味なんですけどね。

ただ、そうした傷がどーーーーしても嫌だと言うのであれば…基本的に、”マットーネ・アルヴィート”を始めとした革製のバッグは諦めたほうが良いかもしれません。

ナイロン製だと傷が全然つかないので、そちらをオススメいたします。

カジュアルでもビジネスでも、いつでも持ち歩けるバッグ”マットーネ・アルヴィート”

ココマイスター 日比谷公園 ナポレオンカーフ・アレッジドウォレット マットーネ・アルヴィート マットーネオリヴェートキーケース

ということで、参考になりましたでしょうか?

カジュアルでもビジネスでも持ち歩けるビジネスバッグ”マットーネ・アルヴィート”。両方のシーンで使うことを想定しているのであれば、強く強くおすすめいたしますよ。